概要と沿革

概要

名称
赤帽滋賀県軽自動車運送協同組合
本部所在地
滋賀県栗東市下鈎1621
創立年月日
昭和55年3月28日
事業認可種別
軽自動車運送取扱業・第一種利用運送事業・自動車運送代弁業
自動車運送利用業
事業認可番号
第11号
出資金
728万円
組合員数
100名
車輌台数
120台
支部
近江支部
営業範囲
滋賀県全域
事業年度
自5月1日~至4月30日
取引銀行
関西アーバン銀行・滋賀銀行・商工中金
職員数
6名

沿革

昭和50年5月
東京都にて庶民が庶民による庶民のための運送業を標榜し赤帽車第一号が誕生した。
昭和51年7月
東京陸運局より協同組合認可を受く。名称:赤帽軽自動車運送協同組合。
赤帽地方支部を設置、都道府県単位の赤帽協同組合設立を計画し、都道府県44組合の設置を完了した。
昭和53年8月
全国組織、法人格の全国赤帽軽自動車運送協同組合連合会として運輸大臣認可を受ける「運輸省認可自総第230号」
昭和54年4月
全国赤帽軽自動車運送協同組合連合会は、全国をブロックに分け、ブロック制をしいた。
ブロック向けの荷物の共同受注を図り、物流の円滑化を行った。
昭和55年3月
大阪陸運局より協同組合認可を受く。名称:赤帽滋賀県軽自動車運送協同組合。
昭和57年12月
赤帽滋賀県全車に無線機を導入する。
昭和58年4月
本部事業所を栗東町小柿に移転。
昭和59年5月
全国赤帽協連、所属組合員数10,000名を突破する。保有車両数12,000台余。
平成元年2月
連合会総会において、赤帽のマスコット坊やを組合員多数の応募の中から「まかせてくん」と命名され発表。
平成元年3月
彦根プリンスにて、10周年祝賀会を拳行する。
平成2年9月
全国組合員が、15,000人を突破した。
赤帽滋賀県甲賀支部を、水口町城東に開設。
平成3年5月
厚生省認可「貨物軽自動車運送業国民年金基金」を設立し、福利厚生の一環として、全組合員が傷害共済に加入。
平成4年6月
赤帽滋賀本部事務所を購入し、下鈎1621に移転。
赤帽滋賀県組合員数、100名突破。車両台数128台。
平成7年4月
赤帽滋賀県組合員数113名、車両台数131台。お得意先件数約300社に至る。
平成8年12月
赤帽滋賀県甲賀支部を水口町高塚に新築移転。
平成11年6月
赤帽滋賀県創立20周年祝賀会を大津プリンスホテルにて開催。
平成13年5月
赤帽滋賀県事務処理の合理化の為、システムを刷新。
平成16年4月
配車効率を図るためGPS付無線機を導入。
平成21年6月
赤帽滋賀県創立30周年記念式典を大津プリンス、祝賀会をびわこミシガンにて開催。
平成25年2月
特定信書便事業1号・3号役務 認定
電話番号 077-553-1103U

[集荷対応エリア一覧]
大津地域
大津市(旧大津市、志賀町)

南部地域
草津市/守山市/栗東市/野洲市(旧中主町、野洲町)
甲賀地域
甲賀市(旧水口町、土山町、甲賀町、甲南町、信楽町)/湖南市(旧石部町、甲西町)
東近江地域
東近江市(旧八日市市、永源寺町、五個荘町、愛東町、湖東町、能登川町、蒲生町) /近江八幡市(旧近江八幡市、安土町)/日野町/竜王町
湖東地域
彦根市/愛荘町(旧秦荘町、愛知川町) /豊郷町/甲良町/多賀町
湖北地域
米原市(旧山東町、伊吹町、米原町、近江町)/長浜市(旧長浜市、浅井町、びわ町、虎姫町、湖北町、高月町、木之本町、余呉町、西浅井町)
高島地域
高島市(旧マキノ町、今津町、朽木村、安曇川町、高島町、新旭町)